濫觴ロゴ陶器・染織・漆器・ガラス・各種工芸/企画展ギャラリー/常設販売

■------ 企画展のご案内 ------■

   2010年 濫觴企画展予定  

………濫觴岡崎展開設のご案内……… 

濫觴岡崎展というのは、
岡崎方面の方々が豊橋のお店までお出かけいただかなくても、
濫觴の企画展をお気軽にご覧いただけるようにする出張展のことです。

会場・・・岡崎北高校西の交差点の角のモスバーガーより北へ約300m
  岡崎北高等学校、北門前(この先通行止めの看板まで)普通の住宅に展示します。

期間・・・・・・二ヶ月に一回。五日間の予定。 

場所・内容・・・詳しくは、ギャラリー濫觴にお問い合せください
豊橋市駅前大通2−53−20
TEL 0532−52−8538
携帯090-7040-1843


幽玄ともいえる灰黒色
中山達磨・珠洲焼展
2010年12月18日(土)〜12月26日(土






2010年12月4日(土)〜12月11日(土
11:00〜18:00
初日の4日(土)は作家在廊
4日(土)午後2時より、染・織りについてのトークタイム

2年に一度の岩村さんの個展も10回目となりました。
毎回、岩村さんならではの新しい素材・技法を見せてくださいます。
今回は、長年構想を練っていらした「みさお帯」が登場!
わくわくしています。
またテクスチャー感溢れた、ショールやマフラー、ベストなどもご覧いただきます。
らんしょう和子


濫觴岡崎展
(内容は豊橋の延長です)

11月16日(火)〜11月20日(日)
草木染「百瀬雅子のニット展」



百瀬さんのちょっとしたアイデアと感性あふれる冬物のニットです。


時がつくりだした新たな美・リムル展
古代ビーズと金の華


リムルのジュエリーは古代文明などの遺跡から発掘された
玉石(珠)・トンボ玉などに
ハンドメイドの22K金細工、銀細工を使い、
現代の美意識に合うようにリファインして
新たな息吹きをふきかけられた
ロマンあふれるジュエリーです。



11月6日(土)〜11月13日(土)
草木染
「百瀬雅子のニット展」


草木染めだから、おだやかで優しい・・・・。
オリジナルなデザインに百瀬さんのセンスの良さがうかがわれます。
上下を逆さまに着られるとか、
あれっ? と思ってしまう楽しいアイデアにあふれた作品は
見て・・・、着て楽しい冬物のニットです。


風土から生まれる模様と形
民族の布と道具
2010年10月23日(土)〜30日(土)


   
日常の生活の中から生まれてきた布。
どこの誰が作ったと言うルーツもなく作られた布。
   そんな布には不思議な美しさがある。
作り出す人が持っている技術と感性で作られた、
繊細で密度の濃い布や素朴な布を展覧いたします。 
     お見逃しのないように!

顔のある道具

人々の幸せを願って作られた顔のある道具は、
ティモールの人達にとってかかせないものだと思います。


10月9日(土)〜10月16日(土)
時がつくりだした新たな美・リムル展
古代ビーズと金の華


リムルのジュエリーは古代文明などの遺跡から発掘された
玉石(珠)・トンボ玉などに
ハンドメイドの22K金細工、銀細工を使い、
現代の美意識に合うようにリファインして
新たな息吹きをふきかけられた
ロマンあふれるジュエリーです。


濫觴岡崎展

9月14日(火)〜9月19日(日)
オブジェのような
竹田安嵯代のバッグ
大須賀昭彦・和子の
ステンドグラスの灯り
溝口好晴の万華鏡


豊橋の濫觴に続いての企画展です。
溝口さんの作る万華鏡の色遣いは煌びやかな美しい和の光を演出します。
万華鏡の本体は、漆や銀彫・螺鈿(らでん)・きめこみを施した
日本の伝統工芸の技法を使って作られている
美しい工芸品です.



94日(土)〜911日(土)
オブジェのような
竹田安嵯代のバッグ
大須賀昭彦・和子の
ステンドグラスの灯り
の二人展


竹田さんのバッグは
型紙にたよらず感性のおもむくままに裁断・縫製をしています。
同じものは一つとしてありません。
そして持つ人の心をアートにしてしまいます。



大須賀さんのステンドグラスは
計算し尽くされたシンプルな形と色彩の中に安らぎがあり、
洋室にも和室にも合い灯りを楽しむことができます。
対照的なお二人の作品展をご覧下さい.


7月17日(土)〜7月24日(土)
溝口好晴の



万華鏡の作り方教室開催・7月17日(土)
会費 10000円(教材を含む)・人員 約10名

万華鏡の本体は、
彫銀や螺鈿(らでん)・きめこみなどを施した、
日本の伝統工芸の技法を使って作られています。
その中に秘められている、
変化する日本の典雅な色遣いの美しさは、
繊細で煌びやかな和の光の世界を表現いたします。
玩具から昇華した、立派な工芸品といえるものです。
その美しさ優雅さを、ぜひご覧ください。


      濫觴岡崎展  
イシスの更紗会  
2010年 5 月25日(土)〜30日(日

イシスの更紗は、きれいね・・・!すてきね・・・!
 と思わず言ってしまうほど色も柄もきれいに仕上がっているとびっきりの更紗です。
 イシスの石田さんが現地の作り手さんと、
とことん色や柄などを話し合い納得の行くまで時間をかけて仕上がったものばかりです。
そんな更紗とその更紗で作った服・帯・扇子などの他、現地のお値打ちな更紗も並びます。

 更紗は蝋を置いては染め、蝋をお湯で解かし又蝋を置いて染めるを
くり返しす為堅牢度が増し洗濯につよいといわれますし、
肌に冷たく感じる更紗は夏の服に最適です。


イシス更紗会
2010年5月15日(土)〜22日(土)



 昨年に続き今年もイシスの更紗をごらんいただきます。
 今年のテーマは「ブルー」
 爽やかなイメージが湧いてきませんか・・・・! 
 ブルーもいろいろ自分なりの色を探しに来ませんか。
 そしてどんな服に変身させようか・・・とわくわくしましょう。 
 昨年同様現地の、お値打な更紗の他、服・扇子・ハンカチ等々
 
 イシスの石田加奈さんによるトークタイム  15日 PM2時から
 インドネシアでの職人さんとのやりとり、イメージに合う色に染めるご苦労などのお話を
 して下さいます。叉現地の様子など織りまぜて・・・楽しい一時を過ごしませんか。 
     定員 15名  参加(無料)ご希望の方はお電話ください。



らんしょう岡崎展
ヴァグリエのバッグ展
2010年4月20日(火)〜25日(日)



「毎日使うバッグは、軽くて機能的でお洒落でなくっちゃ!」
そんな女のわがままを満足させてくれたうえ
「素敵なバッグですね!」と言われて、
自分のセンスを褒められたような嬉しい気持ちにさせてくれるのが、
ヴァグリエのバッグなのです。


市川 孝
暮らしの器展
2010年4月3日(土)〜11日(日)

  愛する家族のため心を込めて腕をふるった 
     和風の料理にも洋風の料理にも合う   
 優しい気取りのない器は温もりを感じさせてくれます。
  暮らしのための器を作っている市川孝の陶展です。


ラオスの布と真砂三千代の服
 2010年3月20日(土)〜27日(日)

長年あこがれていた真砂三千代さんの服に、ラオスの布が引きあわせてくれました。
・・・さわやかな風が体の中を吹き抜けるような衣服を創りたいと・・・
真砂さん
ラオスの布と、ラオスの布を使った真砂さんデザインの服を一緒にご覧いただきます。
 愚直なまでのラオスの手仕事として布や小物を何度も紹介して来ましたが、
回を重ねるごとに、驚くばかりの手仕事のすばらしさに感動しています。!

 初日には、ラオスの布の谷由紀子さん・真砂三千代さんのお二人が来廊されます。
  お二人揃っての来廊はめったにありません。 ぜひお出掛けください


アジアの布に魅せられて
凛 の 布 展
2010年2月20日(土)〜27日(土)



「癒し」をテーマに、インドシルクの帯地に日本の辻が染め、
日本の紬地にインドネシアの草木染めなど、
新しい「和」のカタチに取り組んでいる
会津若松の「凛」の着物・ 帯・和装品を展覧いたします。
着物だけでなく洋服にも使えるコート・ショール・バッグなど
と一緒にインドのミシンワークのバッグ・ブラウスも
展示いたしますのでご覧ください。


第14回 濫觴岡崎展
2010年 2月2日(火)〜7日(日)
工房「朋」の
市 松 人 形 展

写真の人形の着物は、らんしょう和子が仕立てたものです。

豊橋の濫觴からの継続展です。



2010年1月23日(土)〜30日(土)
工房「朋」の
市 松 人 形 展



江戸末期から昭和初期までの着物を、
人形用に仕立て直して着せた、工房「朋」の市松人形が揃います。
愛らしい瞳と表情に、
一目見ておもわず「かわいい!」と声が出てしまいます。

同時開催
らんしょう和子が主宰する「人形きもの教室」で
楽しくお裁縫をされてる方達の作品を展覧いたします。


2010年1月9日(土)〜 17日(日)
村岡魯壇 柿釉陶展

村岡さんは柿釉に取り組んで30年
一昨年、還暦を迎えたことを転機として改名。
アンティークな造形と柿釉とを融合させた
新しい世界に挑戦しています。




※上記の予定は急遽変更する場合があります。ご来店前にご確認ください。

TEL 0532-52-8538

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