以前から濫觴では、アフリカのラフィア、タパ・インドの染織物
インドネシアの更紗、イカット・中国少数民族の染織物、刺繍などを企画展として取り扱ってきました。
その中で特にインドネシアの更紗に惚れ込んだ裁縫を得意とする、らんしょう和子が帯に仕立てたものです。
お気に入りの帯がありましたらご連絡ください。
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| ↓ 材質・サイズ・値段などは写真の下にあります。↓ |
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ob01
\38,800
ラオスの少数民族のスカート
の下絵染め(藍)の麻地で仕立てた帯です。
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ob03
\95,000
この帯は、インドネシアの染めの職人さんにお願いして
日本人好みの小紋風に染めてもらった更紗です。
細かい柄なので、
いろいろな柄の着物に合わせやすいと思います。
新しい布の更紗です。
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ob04
\ 110,000
80年程前の肩掛け用の更紗ですが、
布の状態がとても良く、色もきれいでしたので
名古屋帯に仕立てました。
無地の着物に合わせてしめればお茶会にもいいのでは。
紬の着物に合わせてしめれば、
ぐっとおしゃれになります。
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ob05
\35,000
40年程前のサロン(スカート)としての更紗です。
男物の着物の裏地として使われる綿布を
おたいこの裏側に使い 二本の名古屋帯が出来ました。
紬や大島の着物に合わせて
おしゃれに装ってはいかがでしょうか。
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mori 01a
両面使える京袋帯(A面)
イシスの手描更紗を使用
もう片面は、
森くみ子の絞り藍染木綿地(B面)を
使って仕立ててあります。
¥150,000
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mori 01b
両面使える京袋帯(B面)
森くみ子の絞り藍染木綿地を使用
もう片面は、
イシスの手描更紗(A面)を
使って仕立ててあります。
¥150,000
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